ゆるくいきたい

複数推しの若手俳優好き P業も 書きたいときに書きたいことを書く

オタク趣味について

こんにちは、お久しぶりです。
ここ数日は現場からの現場からの現場みたいなうれしくもしんどい期間を過ごしていました。
詳しくは今書いてますのでそのうち。

感想エントリーを書くのが苦手で、苦手というかTwitterでつぶやいてしまうので、改めて書くのが面倒になってしまってここにはあまりちゃんと書いてませんがまとめたいのでがんばります。


というわけで先に別の話題を。

関東の実家住みの私ですが、オタク趣味を家族に隠していません。
そもそも家庭環境的に私はマザコン気味なところが若干あります。
好きなものはすぐに話すので、隠すという選択肢が元からありません。
それが恵まれたことだというのは高校生くらいになってわかったのですが。

アニオタになったのも、声優さんを好きになったのも、舞台に行くようになったのも、イベントに行くようになったのも、元推しを好きになったのも降りたのも、今の推しを好きになったのも知ってます。
ついでに推しにあげたプレゼントも知ってるので、使用報告がきたときには見せびらかします。

家で一緒にアニメも舞台のDVDも見るし、車の中ではいつもそういうCDをかけているし。
アニカフェにも来てくれるし、一緒にアニメイトにも行きます。
同人活動については黙っていましたが知ってたみたいだし、むしろ私の薄い本読んでた。

家はわりと放任なところもあるので自分でやってる分には特に何も言われません。
なので推しくんの舞台明日からなんだ〜とか話すし、家のカレンダーには私の観劇予定が全て書いてある(帰りが遅いので)。
ドルステの日には今日こんなファンサもらったの!とか話してます。
つまりかなーーーりオープンです。


なのでどうやって隠してるとかそういうことに関しては全く参考にならないですね。

というか私の母は元々オタクなんですよね。
作品名出すと年代バレるので言わないですが、その作品の文房具とかたくさん持ってました。
血は争えないってやつですね…
私が気になって見始めたものを母の方がハマってたりします(笑)

お母さんと一緒のオタクライフも楽しいものですよ。